亀梨和也の野球愛が半端ない!野球歴や実力を徹底調査!

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亀梨和也さんは、野球好きで知られています。

ただの野球好きではなく、自分でも野球を経験しています。

その野球歴や実力を詳しく調べてあります。

現在では、野球の知識を活かして、野球の携わる仕事も多く行っています。

亀梨和也さんの野球愛が伝わってくる内容になっています!

最後までお楽しみください!

亀梨和也のプロフィール

名 前  亀梨 和也 (かめなし かずや)
生年月日  1986年2月24日
身長体重  171cm・58kg
出 身  東京都江戸川区
血液型  B型
所 属  ジャニーズ事務所
特 技  野球
趣 味  読書・ギター・写真・ビリヤード・スケートボード・料理

サーフィン

仕事内容  歌手・俳優・タレント

亀梨和也の野球歴がすごい!

亀梨和也さんの野球歴がすごいことに・・・。

その野球のキャリアを詳しく調べました。

亀梨和也の野球・小学生時代!

亀梨和也さんが野球を始めたのは、「小学1年生」の時になります。

東京都江戸川区の軟式野球チーム「大杉ビクトリーズ」に入りました。

その頃の画像はこちら~!

〈画像出典元:ぱんだこ

イケメンぶりは、この頃から健在です!

大杉ビクトリーズ時代は、背番号「11番」ポジション「内野手」で活躍しました。

亀梨和也の野球・中学生時代!

亀梨和也さんが中学に進学すると、その学校には野球部がありませんでした。ww

そのため、学校の部活では、「柔道部」に所属していました。

想像できません!

しかし、学校の部活動以外で野球を続け、「江戸川東リトルシニア」に入りました。

そこでは、1年生の時にレギュラーを勝ち取り活躍していました。

中学生の頃は体格差がかなりあるため、上級生を出し抜いてレギュラーを勝ち取るとはすごいことですよね~!

亀梨和也さんは、相当の実力者だったことが想像できます。

当時の担当コーチの証言を引用してみる。
「所見は『この子は上手い』という実ににシンプルなものでした。ポジションは一応、内野手ということになっていましたが、足が速いし守備がいいので、どこでも守れるユーティリティプレーヤーでしたね。

しかも、右投げの左打ち。このスタイルの選手の特徴は、足を生かしたバッティングもできるので当然、出塁率が高いということです。本当に貴重な選手でした。

これはすぐにレギュラーになったことからも明らかでしょう。1年生での抜擢は異例の早さですよ

〈引用元:亀梨和也とジャニーズ事務所

この時点では、かなりの有望選手だったことがわかりますね。

このまま続けていれば、甲子園出場やプロ野球選手なんて可能性も、あったかもしれません。

辞めてしまったので何とも言えませんが・・・。

亀梨和也は野球で世界大会に出場していた!

亀梨和也さんは、小学6年生の時に、野球の「世界大会」に出場していました。

その内容は、「江戸川区の代表チームとして出場です。

つまり、江戸川区内の野球チームの中で選抜されたということです。

今現在、江戸川区内に野球チームは70チーム以上あるようです。

和也さんが参加した世界大会は、日本代表とは違った意味合いになりますが、70チーム以上の中から選抜されるということは、実力があったということだと思います。

結果は2回戦でメキシコに、10点差以上の大差で負けてしまいました。

亀梨和也が野球を辞めた理由!

亀梨和也さんの野球生活を一変させる出来事が起きました!

それは・・・。

いとこが勝手にジャニーズ事務所に履歴書を送っていました。

亀梨和也さんですから、当然のように書類審査は合格です。

さらに、書類審査に合格した亀梨和也さんは、いとこに連れられてオーディションを受けました。

その結果は・・・。

見事、オーディションも合格です!

オーディションに合格した亀梨和也さんは、ジャニーズ事務所に入ることを決断しました。

ジャニーズ事務所に入ったことにより、野球漬けの生活から芸能活動の生活へ変化していきました。

亀梨和也の野球に関わる仕事をしている!

亀梨和也さんは、今でも野球に携わっています。

野球好きなので、本人からしたら嬉しいですよね~。

【プロ野球を語る】

亀梨和也さんが、プロ野球の楽しさを熱く語っています。

たくさんのプロ野球選手に会い、プロ野球選手に触れそのすごさを実感している亀梨和也さん。

だからこそ、熱く語れるのでしょう。

【プロ野球の解説】

亀梨和也さんは、プロ野球の解説も行っています。

副音声になりますが、とても好評のようです。

声もかっこいいので、聞きやすいかもしれませんね。

【チャレンジ企画】

番組の企画で、「ホームランプロジェクト」を行っています。

その概要は「12球団の本拠地のどこかでホームランを打つ」という企画です!

そのために、亀梨和也さんは、たくさんのプロ野球選手に直接会って、ホームランの極意を教わっています。

とても真摯に取り組む姿勢が好感を持てると思います。

果たして、結果はいかに・・・。

実はこの企画、過去にも挑戦しています。

番組の企画で、「亀梨和也のホームランプロジェクト」というものがありました。

木製バットでホームランを打つ」という企画です。

日本では高校野球までは、「金属バット」を使用しています。

中学1年生で辞めてしまった亀梨和也さんは、木製バットをほとんど使用したことないと思います。

ちなみに、金属バットと木製バットの違いはこれほど差があります!

金属バットと木製バットでは一般的に金属バットの方が飛距離が出ると言われています。その距離は3メートルから5メートル程と言われています。

少ない感じがしますが、フェンス際の打球などアウトになるかホームランになるかの差は十分にあります。

金属バットは芯が広く、ミートしやすいですし、多少芯から外れても飛距離はでます。しかし、木製バットは芯が狭いうえ芯でとらえないと飛距離がでません

ミートする技術が圧倒的に木製バットの方が必要になります。さらに、木製バットで飛距離を出すためにはバットのしなり』を上手く使わないと行けません

バットのしなりを使うにはしっかりとしたフォームを身に付けなくてはいけません。ですので初心者や技術の低い高校生は金属バットがオススメになります。

〈引用元:野球上達のサポート

つまり、単純に金属バットを使用した方が飛距離がでやすく、ホームランは打ちやすい

木製バットは芯が狭く金属バットより飛距離が出ないため、高い技術を要するのでホームランを打つのは難しいということです。

2年半という時間を要しましたが、木製バットでホームランを打つことを見事達成できたのはセンスがあると思います。

また、同じく番組の企画で、「豪速球プロジェクト」というものがありました。

この企画は、ピッチングで120kmのスピードを出すことを目標に挑戦する進めていました。

2年間努力した結果は・・・

クリアできませんでした。ww

最高115km」だったため、企画が終了となりました。

亀梨和也さんは、本気で野球に取り組んでいたのは中学1年生までで、身体がまだできていないころに辞めてしまっています。

コーチがお話しているくらいセンスは抜群だったので、中学と高校で続けることができていたら、すごい選手になっていたかもしれませんね!

まとめ

亀梨和也さんの野球についてでした。

・亀梨和也さんは小学1年生から中学1年生まで野球をやっていた

・亀梨和也さんは小学6年生の時に世界大会に出場していた

・中学1年生でリトルリーグのレギュラーになった

・ジャニーズ事務所に入ったことで野球を辞めた

・現在は野球に携わる仕事を多くしている

今後の益々の活躍が楽しみです!

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